最近はまっているお茶 yogi tea
この冬、はまって飲んでいるお茶 yogitea。
ヨギティーのルーツは1969年アメリカにヨガの人生観と健康法をもたらした
気魂の名師、ヨギ・バジャン。
「ヨギ・ティー」は、インドの健康法アーユルヴェーダの教えを伝授する
ヨギ師が日頃ふるまっていた、独特のスパイシーなお茶に弟子達がつけた愛称でした。
そのレシピはアーユルヴェーダに由来する5つの薬草、
カルダモンの種、シナモンの皮、クローブの蕾、ショウガの根、そして黒コショウ。
その生薬の滋養と味わいを学んだ弟子達は、やがて独自の「ヨギ・ティー」を
調合するようになったそうです。
今では沢山の種類があり、毎回選ぶのがとても楽しみ♪
袋をあけるたびに広がるスパイシーな香りとメッセージに
癒やされます。
明日の義仲寺のクラスはバレンタインデーということもあり
チョコレートとヨギティーの組み合わせで
おもてなしさせてもらおうと只今準備中♪
そして、まだまだ猛威を奮っているインフルエンザと風邪の予防のため
アロマスプレーを作成します。
盛りだくさんの明日のクラス、お楽しみに☆
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